未分類 - 鉄道とバスの旅・歴史のブログ

SEAL横浜店の閉店迫る

皆さんはSEALというブランドをご存知だろうか。古いゴムタイヤトラックの)を再利用して職人が手作りをして縫製をしたバッグを始め、小物類などを取り扱ったブランドである。

SEALのwebページへ
オンライン販売も行っているが、購入などをする際には実店舗での購入をおすすめする

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SEAL 横浜店 元町中華街駅1番出口から歩いてすぐ

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この看板が目印

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店内にはタイヤスピーカーが特徴的だ(非売品)

例えばバッグでは

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SEALの商品を購入するともらえるボックスとメンズショルダーバッグ

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こちらは 森野帆布とコラボした1品。下部にちゃんとゴムタイヤが縫われている。

1番の特徴は使い終わったゴムタイヤのため、同じ製品でも1つ1つの柄が違うことだ。これはゴムタイヤだからこそ。通った道も違うから、柄も違うわけだ。それとゴムタイヤ製なので雨になってもシミになりにくいことだ。そしてユーザーにとって嬉しい点は、SEALブランドを購入して壊れた場合でも、無償で直してくれるところだ。また実店舗でにみ購入した時はポイントカードを押してくれるところもまた嬉しい点でもある。ポイントカードはある程度の購入金額に達すると3000円5000円と割り引かれ、ポイントカードが全てたまると「プラチナ会員」として購入時には常に5%を引いてくれるというサービスもまた魅力の1つだ。

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こもの用品としてカード入れや折り畳み式の財布などがある

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こちらはプラチナ会員のカード。実店舗で常に5%オフ。また期間中に店舗でSEAL商品を購入すると10%割引券がもらえる。

そのSEAL横浜店(本町・中華街)が5月30日をもって閉店することが決まった。この閉店を持ってSEALの実店舗は表参道の本店のみとなってしまう。ブランドとしても珍しいし着眼点もすごいが、実店舗の閉店はまことに悲しいことだ。俳優の田中要次もこのブランドが好きで田中要次デザインの商品もあれば、テレビ東京の番組「路線バスの旅Z」では自身がデザインしたバッグを背負ってバス旅を行なっていたほどだ。

seal 横浜

こちらが田中要次デザインのショルダーバッグ。こちらを背負ってバス旅を行っている。


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マスクをファッションとして楽しもう!

YOSHIKIMONO MASK 2

X JAPANのYOSHIKIがてがける着物ブランド、YOSHIKIMONO(ヨシキモノ)からマスクがリリースされるとのことで、一言でいうと「黒系、モノトーン系のものと似合う」と感じました。かっこいいマスクです。黒字にバラ。

YOSHIKIMONO Mask

価格は各種、9800円。

紐が、レッドとブラックの2タイプ。そしてカラーバリエーションがレッド、ブルー、ホワイト・ローズ、ブラック・ローズと4タイプ。全てで8タイプの組み合わせで楽しむことが出来ます。新型コロナ対策だけでなく、装着するフィルター機能の特性によっては、各々の目的に合わせた使い方をすることができ、ファッション性を追求しつつ機能性も万全!

特徴1:シルク製

シルクのマスクなので、吸水性と速乾性マスク内の湿気を感じず、さらっと使えることが魅力的です。余計なムレなどで不快感を感じることはありません。

特徴2:耳にかける長めのリボンにはアジャスターが付いているため、簡単に調節ができる。また、裏面のポリエステル素材により型崩が起きにくく、市販のマスク用フィルターが装着できるポケット付きで、機能性を重視した仕様。見た目だけでなく機能面でも工夫がなされた一品です。

YOSHIKIMONO MASK MEDIA

このようにメディアにも取り上げられるほどの注目度です。さぁこれで自分の世界を表現しましょう。

https://shop-yoshikimono.com

商品の詳細、販売日は未定とのことですが、予約はこちらからできます。


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ランツクネヒトという傭兵

ランツクネヒトというドイツ傭兵のことで若干ながら疑問に感じるよ点がありまして・・・。多分Age of Empire 3 という(通称AOE)ストラテジーゲームの元祖的存在のゲームをプレイされている方ならご存知かもしれませんが、なんで服装が派手なのか?とふと思っちゃうんですよ(笑)
あ、そろそろ4がXboxでリリースされるかどうか、話が出てますね!

それは置いておきます。個人的には4のリリースはめっちゃ楽しみにしています!

私は(も!?)このゲームを通じて初めて知りました。基本的に傭兵ですので、1人雇うのに結構お金(金)がかかっちゃうんですよね・・・めっちゃくちゃ攻撃力は高いのですが・・・。脱線しかかったので元に戻します。

ランツクネヒト1

ゲームから画像を拝借しようと思ったのですが、なかったのでhttps://www.derdiedas.jp/2016/03/25/swiss-guard-vatican-pope/160325-schweizer-garde-2/より抜粋。

こちらのWebページではスイス傭兵と記述されてますが、Wikipediaによるとスイスの傭兵をベースにして生まれた主にドイツ傭兵と書いてありました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ランツクネヒト

ランツクネヒト2

こちらは絵画によるランツクネヒトです

http://8ru.jugem.jp/?eid=274
より抜粋

第一印象です。派手、そして長剣を持っている、です。戦地で派手な衣装って逆に目立って攻撃されるような気がしますが・・・。どう思います!?ミニタリーのような兵士や武器などについてあまり詳しくないですが、軍隊の服装って樹々の中に隠れるためにあまり目立たないような服装というイメージがこれではバレてしまうのかなぁなんて感じます。皆さんはどう思いますか!?



ランツクネヒトの文化史になります



この傭兵を知ることができたAge of Empires IIIですね。プレビューの中で問題なく「遊べました」との文章がありましたので(2018年の投稿)一応載せてみました。私もこの方と同様、自己責任でお願いします。

AoE3:Definitive Editionというリマスター版がSteam/Microsoft Store/Xbox Game Pass for PCでリリースされました。高画質で楽しめます!

あ、ちなみに私は前哨を縄張り付近にバカバカ立てて安全かなぁと思ったら、軍隊を作成するタイプです。。。それじゃあおすぎて先に攻められちゃいますね・・・。とりあえず前哨はつけるか木壁、家といったローコストの建物を1つ数カ所に配置(敵の侵入を観察するため)するタイプです。2だったら石壁と門を作って敵からガードできたんですがコストと時間がかかるのが難点でしたね。はい、脱線しました。

トランプを楽しんでみましょう

トランプスタジアムというWebはご存知ですか?

こちらは1人対PCという形でトランプゲームが楽しめるものとなっています。

私、51というゲームを幼少期によく家族などでやっていたのですが、中学や高校にこの51をやろうと思ったら皆知らな

いというのでこのWebでプレイができて嬉しかったです。色々なトランプのゲームが楽しめるので以下にリンクを

貼っているので楽しんでくださいね。あとトランプというと飛行機でよくいただいていた記憶がありますね。

https://playingcards.jp



マジック、カジノなどで使われるいわゆる、トランプです



変わりだね、防水トランプ



花札柄のトランプ

昨日は変わった夢をみてしまった・・・。

※夢の中のお話なんで穏便に閲覧してくださいね。黒澤明監督も自身の夢を題材にした「夢」と言う作品を作られているので・・・って「それと並べるな」なんてね(笑)

私はさまようように1件のお店に気が付いたら入っていた。向かって右側には「赤羽」というプレートがかざされ、目の前には4人の住職が1列になっていた。私はふと、「ここは『赤羽』ですか?」と住職に尋ねると「さようでございます」と返すので「あの赤羽ですか」ともう一度訪ねた。すると「あの赤羽でございます」と返した。私は「あの北区の赤羽か」と思いつつ、ぼー、っと突っ立ていると1人の住職が「私はこれからお勤めがありますので」と言い去りこの場から離れて奥の扉へと入っていった。

「ガラガラ」と奥の中扉から1人の住職と女性客がやってきて、住職とともにその場から去っていった。住職が「この場にいるのも何なんでこちらへどうぞ」と言われたため、手前の扉へと通された。中にはもう一つ扉があり「V.I.P.」と描かれた部屋へ通された。
間取りは正面に大きな窓があり、ソファーが大きくでっかいテーブルと壁側には受話器が設置されていた。お店の見取り図である⇩
夢 赤羽

「なんだかカラオケみたいだなぁ」と思いしばらく店内と部屋の観察をしていると、部屋の扉から「ガラガラ」という音とともにロングヘア―の女性がやってきた。私は、ここは「どこなんですか。」と尋ねてみると、女性は「ここは赤羽という会員制のホストクラブなの」と答えた。「住職さんが立ち並んでいて、ここは『赤羽ですか』と聞いてみると『赤羽です。』と答えたので北区の『赤羽かと思いました。』と事のいきさつを伝えると、彼女は「ああ、あいつら馬鹿だから」と真顔で答えた。住職がメニュー表を持ってきて「何かお召しになりますか?」ときかれたので、私は適当に飲み物と乾きものを注文していると「はい、フルーツの盛り合わせですね」と勝手に住職が追加オーダーをし始め、フルーツの盛り合わせをテーブルに置かれた。この不思議な光景に「ここにいる住職さんは、何者なんですか?」と聞くと、「あれはホスト兼ボーイよ」と彼女は答えた。
しばらく談笑していると、飲み物の追加をしようと思い、どうすればいいのか尋ねてみた。すると「あの受話器から注文して」といったので、「完全にカラオケだなぁ」と思いつつ受話器を手に取った。しばらくたっても追加したものが届かないので、彼女が業を煮やして受話器を手に取った。「おい、□□(住職の名前)。まだ飲み物は来ないのか!」と受話器から怒号が聞こえてきた。そして「トントン」とノックがされたので私は開けようとすると、「いいの、いいの」と彼女が扉を開け「おい、□□。遅せーんだよ」とキレキレモードになりながら、扉の前でその飲み物を□□という住職に頭からかけた。私はあっけにとられていると「□□、もう一杯もってこい」と命令をすると、「はぁ」と、とぼとぼと部屋から立ち去って行った。10分ほどたっただろうか。ソファーに座って談笑をしている時にまた「トントン」とノック音が聞こえた。今度は彼女の方から扉を開け何か話をしているようだったので聞き耳をしていると、会話の一部が耳に入った。「おい、□□を呼んでこい」と聞こえた。住職が何か返事したのだろうか、「当たり前だろ、あいつの犯したミスなんだから呼んで来いよ!」と怒号が再び聞こえた。すぐにその□□という住職兼ホスト兼ボーイがやってきた。「□□、逃げただろ。」と言い放ちながら再び頭から飲み物をかけられていた。そして「□□、今度は逃げずに持ってこれるよな」と聞こえてきた。気が付いたらその住職は部屋を去って行った。
私は引っかかる点が何か所かあったので尋ねてみることにした。「先ほどの住職さんが、『お勤め』と言ってたのですが、何のことなんです。」と聞くと、「基本的にはホストとして、女性客を接待することだけど、客によっては同伴を『お勤め』と表現して立ち去っていく人もいるのよ。こういうことはある種の『暗黙の了解』という裏のルールみたいなものね。」と笑いながら答えていた。「ところであなた、初めてなの?」と聞かれたため「気が付いたら、ここにいました」と答えると、「やっぱりね・・・。」と言われた。「だいたいこのお店に来る男性のほとんどは迷って入店する人が多いのよ。女性客は、ここはどこか知ってて、(目的があって)やってくるのに対してね。」と先ほどの□□という住職の時と打って変わって態度が急変していた。
そんな話をしていると、その□□という人物がやってきた。彼女は「ちょっと来い、話がある」と別の部屋へ□□を連れ出した。私は興味本位で部屋の扉にコップをあてた。すると「説明してもらおうか。」と聞こえ、「私を侮辱しているのか。」という声も聞こえた。ただ、不思議なことにその□□からは何も聞こえず、彼女の怒号しか聞こえなかった。「貴様、この私をもう一度侮辱したら明日はないと思えよ。」と聞こえたと同時に「ガラガラ」と扉を開けかかったので、私は急いで部屋に戻った。彼女が戻ってくると、また態度が急変して「あら、お待たせ~!」と今度は八茶けたような感じだった。始めの接客時と怒号を繰り返していた人間とは思えないほどだった。私は、ここから逃げたいと思いながら部屋を立ち去ろうと扉を開けた。
しかしその扉はお店の入口へと繋がっており、戻ってきてしまった。そして住職4人が「いらっしゃいませ」と並んでいて、プレートもあの「赤羽」と明記されてた。「振出しに戻ったか」と思いつつ再び試しに「あの赤羽ですか」と聞いてみた。すると「あの赤羽でございます」とタイムスリップをしたように思えた。ただ1点変化があった。それはホステスであろう彼女だ。「あらまたいらしたの?」と言い放った。過去に1回入店していたことを、ちゃんと認識しているという点だ。私は「扉を開けたら、入口に来てしまって」と言うと「じゃあ話の続きをしましょう。」と先ほどの部屋に通された。□□もちゃんといた。しかし今度は様子がおかしかった。「この人どうしたんですか」と尋ねると「□□は産気づいてるのよ」と答えたが、男性の住職が産気ずく・・・。「よほど例外というものがない限り難しいのでは」と思った。「□□さんは以前飲み物を注文した時に、頭から飲み物を浴びせられた人ですよねぇ」と一応尋ねてみた。すると「なんで、そのことを知っているの?」と、そのことの記憶とやらは、彼女にはコンプリートされてなかったらしい。なので、以前に入店した時との変化は“入店をした”ということだけだった。再び談笑をしていると、急に彼女は「私、世田谷に住んでいるの。」といい始め、「二子玉川ですか」と聞いてみると、「違うわよ、ちょっと待っててね」と言うと受話器を取り出し、「△△、アレを持ってきて」と受話器を置いた。「今度は△△という住職さんかぁ」と思いつつその“アレ”を片手に△△という人物が「ガラガラ」という音とともにやってきた。店頭にいた「あの赤羽でございます」と言った人物が扉を開けてやってきた。「こちらですね。」と△△という人物が年賀状を片手に彼女に渡した。「世田谷ってここよ。」と彼女が誰かに宛てて送った年賀状の裏面にある住所を指さした。しかし住所に書いてある地名は「代々木上原」だった。「世田谷区ではない」という矛盾した住所に困惑した。年賀状には「●●はもう6ヶ月になりました!」という文面とともに、身体が大きい住職の男性が彼女を除いて4人いた。どうやら、家族写真のプリントだろうと思った。ただ、お父さんと子供の判別ができなかった。私は「この●●って誰なんですか。」と聞くと「私の子でもうすぐ6ヶ月になるの」と言われたが、6ヶ月の男の子らしき赤ん坊のような子供は一切居ない。屈強な住職さんらしき人が4人写っているだけだ。「どれがその●●君なんですか。」と聞くと「わからないの。この子よ。」と指さすが、やはり屈強な男性にしか見えなかった。彼女は更に「これは次男の○○で山伏をやってるの。」と指さし「何歳なんですか。」と尋ねると、「3歳よ。」との答えが返ってきた。「3歳で、山伏・・・屈強な男性が6ヶ月、3歳・・・。」ここはどういう世界なんだ。私の頭の中はそんな状態だった。「山伏ってことはホラ貝は?」と聞いてみると、「ええ、できるわよ。うちのお店は時間になると、扉に向かってホラ貝が鳴るシステムなの」と答え、「本当に家族でやっているんだなぁ」と思った。もう1点気になったことがあった。長男のことだ。一応聞いてみた。「ご長男は・・・。」「7歳で修行中よ。」と指さしをするが、どう見てもお父さんと変わらぬ体系だった…。ところで「ここのホストクラブって・・・。」と恐る恐る尋ねてみると、「あぁ気が付いた?ここは家族経営でホストクラブをやってるの。住職はみんな私の子供と迷って入店した男性の中で料金が支払えなくなった人を奴隷にしてるのよ。」としゃべってきた。「あ、だから頭が上がらない構図になっているのか・・・。」と腑に落ちずになんとなく理解はできた。私はポケットからお金はないか突っ込んでみると、小銭を合わせても675円しかなく、「奴隷にされる」と焦って扉を開けるが、再び入口に戻ってしまう。今度は入口で「□□さんと△△さんに合わせてください」と頼み込むと住職からは「□□と△△はもういません」と返され、「どうされたんです?」と逆に質問されたので、「じゃぁいいです」と答えた。「□□氏△△氏にここにきて働くことになったいきさつを尋ねたかったんだが、ちょっと残念だな」と思いつつそこらへんにいた住職に「ここで働くことになったいきさつ」を尋ねてみた。すると「どうして、そんなことを聴くんです?」と一切「いきさつ」について口を開こうとはしなかった。それでも彼女は来店した記憶があり、同じ部屋へと通された。なにか気に障るようなことがあったら、受話器を使い誰かしら住職を呼び近くの部屋から怒号が聞こえてきた。その繰り返しがずっと続いていたら、朝を迎えた。やはり夢だったのか・・・。私はここで「夢」であったことに気が付いた。今考えると映画の「ゲット・アウト」に若干似ているような感じもするが・・・あえてこの話にタイトルをつけてみるとしたら、無限ループ「赤羽」としようかなと思う。



これであなたも快適な夢をみてくださいね!



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