2021年10月 - 鉄道とバスの旅・歴史のブログ

おすすめの本(バス)

このたこ1



日本 懐かしバス大全 加藤佳一著を先日、購入しまして昭和時代のバスを日本全国写真付きで車体番号から、会社、仕様などから細かなポイントまで解説されている書籍となっています。価格、1650円(税込)

このたこ2


鶴見、川崎などを走っている臨港バスは昔はこういうものが運行したり。記載は、若干ざっくりめ。

このたこ3


こんな感じで、製造メーカー、車体番号、形式が載ってます。ちなみに、中央に「ワンマン」というプレートがくっついているのは、以前はバスにも車掌がいたんですよ。私鉄路線もワンマン化、JRも山手、京浜東北、横浜線とワンマン運転して人員削減していこうとしてますが、このバスに車掌がいたというのは、貴重な名残かもしれません。

このたこ4


こちらのページで、ちょっと特筆すべき部分を見つけましたので1つ。はとバスはオープンバスのパイオニア的存在ということです。あと、「ハイデッカー」ってそのままスルーしてていいのかな?なんてふと思ってしまいました。

このたこ6


でも、そこは安心。しっかりと「ハイデッカー」載ってます。なので、初見でも慌てずに読むことができます。

このたこ5


ここも、おすすめポイント。

各バス会社の詳細や特徴も記載してくれているところも特筆すべき部分です。好きな人にとては、歴史の教科書並みに価値のある1冊だと思いますよ。「広島電鉄」の紹介文が気になりましたら、購入することをおすすめします。

引用:日本 懐かしバス大全より


この本を購入して、正直目から鱗だらけでしたね。旧式の車体も地方に行くと活躍されているので、これをみて、そのあとに旅行した時に「アレが通った」なんていう楽しみ方もまたアリなんじゃないかと胸がワクワクします。今は旅行に行きづらいかもしれませんが、行きやすくなったらこちらを片手にどうでしょうか。


雑学・豆知識ランキング


バスランキング


本・書籍ランキング




バスに乗れなくても、バイブスは上がると思います。
スポンサーサイト



私の街

※これから描かれるものは全てフィクションです。



    短編

  • 私は旅に出る


  • 目的地


  • 青い世界とクラクション


  • 目印


  • 私の目指していた場所




私は旅に出る



私 視界 red1私 視界 blue 1


当時の「私」の視界


私の街はいつの間にか消えた。私が消えたのか。それとも何が消えたのだろうか。体は一応あるらしい。「さぁ何が消えたのか、変わったのか。」探す旅に出かけるとするか。しかしそれは、あまりにも突然過ぎた。心を探すのか、すらわからない。私は目を覚ますと、いつも小鳥のさえずりと共に目を覚ます。
自分の何を探すべきかがまだ見つかっていない。私の世界は赤い、赤い、そして青いすべてが1色だ。だからこそ「探せるものと探せないものがある。」言わせないでくれ。

目的地



楽に目的地に着くことはできない。一色に染まった街。大きく聞こえる周囲。デレク・ジャーマンが表現したかった世界とはこういう事か。私は敏感になったと感じるが、一つひとつが冒険へと変わった。不安にもなる。旅立ちにはいつ行けるのか。不安にもなる。一色しかない世界。
私が変わったのか、街が変わったのか。わからない。においや、音、にぎわいが変化したようだが、青、赤、一色の視界の私にとっては、街の変化は感覚ではとらえる事は出来る。だが私の日常にどう影響するかというと、何もない。それが結果だ。私はいつも通り小鳥のさえずりで目を覚ます。

青い世界とクラクション



私 視界 blue 1

当時の「私」の視界


私は気が付いたら青い世界にいた。でも、いつも居るところとは違う。「何だろう、足の感覚、というか雰囲気で感じる」のだ。私は歩道を歩いていると「ピッピッ」っと奥から聞こえた。ここはどこなんだ・・・。慣れない「青い世界」をさまよいつつ、どうやらクラクションのようだ。しかし、自動車はそのままどっかで曲がっていった。怖かった。しかし、私の旅は続く。ここは、私の目的地からどれくらいはなれているんだ。私は繁華街を歩いている際に後ろから走ってくる中高生たちと接触し、転倒した。若い人たちはそのまま逃げていった。私は立ち上がったが、周りは何もしてくれない。世界は青い。出血はなさそうだ。さぁ目的地を目指そう。

目印



私の目指している「目的地」の目印となるもの、においが薄れていく。音も変わり、刺激も変わり、色も変わった。あとはにおいだ。しかしそのにおいも、だんだんと薄れていく。目的地となる私の街はどこにあるのだろうか。名前は覚えているが…。以前、全く違う場所でタクシーに降ろされた。場所名はを伝えてもあまり参考にはならないのだ。

私の目指していた場所



再び、夜らしき時間帯か!?本当にここは私の目指していた街であっているのか。不安はつきない。しかし、目印となるにおいは、なんとなくあっている。おそらく目的地であろう。私はやっと安らぎを得られた。只、これが本当の目的地なのかどうかが分からない。次の日、小鳥のさえずりで目を覚ます。さぁ新たな冒険の始まりだ。



こちらを作るのに影響は受けてますかね。

続きを読む

テレビCMと映画との関連性

今回の内容


今回は広告と映画についてスポットライトを当てようかと思います。特にモンタージュ技法、クレショフ効果、サブミニナル効果(技法)など見ていきたいと思います。



  • まず、CMとは!?

  • 日本のCMと欧米のCMとの違い

  • ナチスドイツも興味を示す、危ない広告技術

  • モンタージュ技法と「戦艦ポチョムキン」

  • そもそも、モンタージュとは!?

  • クレシェフ効果とは!?

  • これはおさえておこう、クソ映画



    • まず、CMとは!?



      CMとはよく、コマーシャルと聞きますが、それは半分正解です。でも正式名称は、コマーシャルメッセージです。1940年代で米国でスタート。当時は生放送中にCMを行う生CMという形を採っていきます。日本でもスタートすると、生という長尺のCMからとなりますが、30や60秒は長いとチャンネルを変えられることが多くなり、だんだん15秒という風に「枠」で購入するスタイルへ変化します。一般的には15秒ですが、30や60秒といった「物語形式」のスタイルや昼間などの帯番組で事前収録をして、「商品を紹介するもの」など様々あります。

      日本では放送法が定められており、放送法83条・90条において、日本放送協会(NHK)および放送大学は通常の意味でのCMを行うことを禁止されている。ただし、83条の2・90条の2において「他人の営業に関する広告のためにするものでないと認められる場合において、著作者又は営業者の氏名又は名称等を放送することを妨げるものではない」との規定もあり、一部の公共広告や社会的なキャンペーンの告知が放送されることは禁じられていない。たとえばNHKではこの他にも、NHK出版のテキストやNHKの主催する美術展やコンサート、受信料支払いの啓発、NHKオンデマンドの紹介、番宣などが行われている。
      広告宣伝業界では、限られた秒数内で企業や商品のイメージ、購買意欲などをそそる効果をはかるため、CMにおいてBeauty(=美女)、Beast(=動物)、Baby(=乳幼児)の「3B」と呼ばれるモチーフを用いることが伝統的な手法として定着している。これら「3B」は、人間の心理上、漠然と物を見ているときにも目に留まりやすい事物であり、CM以外にも広告宣伝全般で応用されている。

      引用 Wikipediaより

      テレビの放送自体は総務省の管轄で(電波は国民みんなのものという考えですね)・・・若干脱線していっているのでストップです。

      日本のCMと欧米のCMとの違い



      まず日本のCMではなのしれた俳優、女優さんがまず広告塔のように出ています。欧米などは基本的にエキストラが出ています。なのでYouTubeでの「海外の反応系動画」でトミーリージョーンズがボスのCMに出たり、ブルース・ウィリスがドラえもん姿になってCMに出ているのにOMG!って言って頭を抱えているのも若干意味が違うのかもしれません。
      あと日本でよくやっている、ドラマなどで出演者が番組放送中(枠)に出演者が登場するCMを流す行為。あれは欧米などはやらないですね。禁止されています。
      逆に日本ではやってないけど欧米ではやっているCMは、選挙で相手候補者をけなすCMは流しています。あと、CMの枠内に左上辺りに本編を流しながらCMを流すことを米国の衛星放送などは行っております。


      ナチスドイツも興味を示す、危ない広告技術


      (コカ・コーラとシティハンターでも使われたよ。)



      まず、サブミニナル効果という言葉はご存知でしょうか!?一言でいうと「潜在的にあるものが脳裏を『そのように見えてしまう・見えるようになっちゃう』」っていった方がいいんでしょうか。実験として米国で上映中にコカ・コーラのコマを流すことででサブリミナル効果を発生させ、翌日売り上げが右肩に「グーーン」と上がったのはよかったのですが、その異常な上がりぶりに「洗脳ではないか」と気がついたとのことで、現在は禁止されている手法です。



      [閲覧注意]閲覧する際はお気をつけください。


      シティーハンター3第11話後半に問題のシーンが登場します。

      city03

      マスコミは“サブリミナル効果を狙った”と決め付けて報道していましたが、実はこれ、1980年代初め『うる星やつら』の頃から当時のアニメ作品では当たり前のように用いられていた“お遊び”なのです。
      爆発シーンや殴られるシーンなどに1カットだけイタズラ書きした絵を挟み、アニメファンがビデオでそれを録画してコマ送りで見て楽しむといったファンサービスの一種だったわけです。

      出典元:『CITY HUNTER 3』第11話サブリミナル画像?混入事件

      こうしてみると、ポリゴン事件やポリゴンショックはというと、その領域をコマ数的にはるかにやばい配色ですし黄色とピンクと水色を高速で観るのは結構脳へのダメージは大きいですね。静止画で観るのもきついですもん。サブミニナルからは除外されます。


      プロパガンダ2


      ナチス時代に子供ごと抱き込もうとディズニーアニメ(ドナルドダッグ)やってしまった、プロパガンダ



      ナチスドイツではこのサブミニナル効果をプロパガンダとして利用したいと興味を示します。そうすると、言葉が悪くなりますが、楽に支持者を獲得できる。まさに「洗脳」ができてしまうのです。当時、ナチ党は映画という形の娯楽と政治(政策)を一緒に抱きかかえた様な方法で(大胆に言ってしまうと)進めてきた。ゲッペルスなどは、映画の検閲や管理などを行った。要は、ナチズムを批判する様な作品は却下、肯定したり讃えたりするものは通したりする完全に社会主義国と同じ様な状態ですね。
      ナチ党のプロパガンダ映画では「オリンピア」が有名かもしれません。これはナチスドイツ時代のベルリン五輪の様子をそのまま写したドキュメンタリー映画です。

      独裁者


      「独裁者」のチャップリン。ヒトラーの再現度が高すぎて有名な作品。



      ちなみに喜劇王として知られている、チャールズ・チャップリンは「独裁者」という作品でヒトラーを茶化しつつも、痛烈に批判してます。


      モンタージュ技法と「戦艦ポチョムキン」



      ポチョムキン


      戦艦ポチョムキンとは、1925年にソビエド連邦で制作、日本では、1967年に公開された「戦艦ポチョムキンの反乱」という実話を描いた作品です。「オデッサの階段」と呼ばれるオデッサの市民を虐殺する場面は映画史上有名なシーンの一つであり、様々なオマージュやパロディを生んでいたり、またモンタージュ理論が出来上がった作品とも呼ばれています。

      警察で無表情の顔を上・中・下の三分割にに切り分けて組み合わせる、あのモンタージュ写真はここから来ています。


      そもそも、モンタージュとは!?



      モンタージュとは、コマ撮りした視点の違うカットの組み合わせの事をさす技法です。では先ほどの「戦艦ポチョムキン」でのモンタージュ技法はどういう風になっているのか見ていきましょう。


      22f


      101


      ubagurum


      potyom


      引用:戦艦ポチョムキンよりより



      この映画には「有名な6分間」と呼ばれている部分がありそれがこの「オデッサの階段」と呼ばれているシーンです。オデッセオの階段に叛逆しに来た海兵の集団が市民を襲うシーンです。有名な部分が2箇所一応あげますね。

      1モンタージュ理論が出来上がった。当時は無声映画で、モノクロなのでわかりにくい。どうすれば感情を表現すればいいのか、映像を作る側は頭を悩ましていました。しかしこの4枚のカット割りの部分を見てください。悲しさなどがひしひしと伝わってくると思います

      階段落ち


      乳母車が階段から落ちるシーンはかなり有名で、色々な映画でオマージュされています。


      引用:アンタッチャブルより




      また、こちらはモンタージュ技法を使用したビデオクリップ。合成というのも魅力のひとつ。

      クレシェフ効果とは!?



      人によって「モンタージュ理論」と「クレショフ効果」と呼びかたを変えて中身が同じだったりします。クレショフ効果というと、CMで使われるトリックというイメージという感じはあります。ロシアの映画監督兼評論家のクレショフという人物が、人気俳優が無表情の状態に子供が棺桶に入っている映像、スープ、女性が寝ている映像を別のコマ撮りで長く放映した実験で被験者にどう見えたか感想を聞きました。感想は棺桶は「悲しく見えた」スープは「食べたそうに見えた」寝てる女性は「下心丸出しに見えた」が1番多かった感想でした。実は、これは現在の日本のCMにも使われているんですよ。
      クレショフ 効果


      引用:クレショフ 効果の実験結果より


      では、如実に出ているCMを3つほど貼っていきますね。BGMと表情とかがわかりやすいと思いかね。


      各CMの無表情からのゴクゴク、あー(にこにこ)はスープの部分の応用に近いですね。



      これも、実験のスープのものを応用してますが、こちらは無表情のみですね。強いていうなら、BGMがついたとかでしょうか。





      こちらは、独特路線ですが、コマ割りは結構多く、でもお父さんが中心に来ているので無表情でも展開ができるという感じなのでしょうか。


      引用 : すべてYouTubeより


      これはおさえておこう、クソ映画



      それでは、最後に映画史を語る上でおさえておきたいクソ映画を何点か紹介して締めくくろうかと思います。


      まずは、トロマ社系の映画

      こちらは、始めからギャグだと思ってみてください。



      「カブキマン」ですね!変身するところからもうひどいんで、オススメです。



      「アタック・オブ・ザ・キラー・トマト」のおすすめポイントはなぜか急にトマトが農場から抜けて接触した瞬間に人が死ぬという、謎映画。謎すぎておすすめです。



      史上最低の映画監督で知られる、エド・ウッド作品。上映時間中に8人の女性エキストラがただただ交代して踊り続けるだけというクソだるい作品。



      「怪物の花嫁」もエド・ウッドの作品。予算の都合上あまりにも辻褄の合わない展開になってて、逆に面白くツッコミどころは満載の作品。ちなみに無編集なので、監督のマジの彼女と不倫相手だった女優との痴話喧嘩もセリフと関係なく入ったり、スポンサーであった精肉店の息子も素人なのに出演している作品です。

      出典元:鮫蛸①

      あと、B級映画の帝王「安上がりのコーマン」こと、ロジャー・コーマン監督作品も観てもらいたいです。まずはシャークト・パスあたりからですかね。とりあえず、今回はここまでにしたいと思います。どうもありがとうございました。


      エンターテインメントランキング



[お知らせ]DTM打ち込み活動を再開します。/sound cloud垢開設しました。

DTMの打ち込み活動を再開します。


tracks


そもそもDTMとは!?



DTMとは、デスクトップミュージュックの略称で、PCで専用のソフトで作成した楽曲のことを指す、ジャンルなどのことをまとめて言います。「初音ミク」と言ったボーカロイドソフトをはじめ、スタインバーグの「キューベース」、「FLスタジオ」といったところが代表的なソフトです。言語というか、音楽の打ち込みなので、MIDIという専門的な言語があります。ソフトは個人的にはスタインーグの「シーケル」シリーズを愛用ししてます。結構重宝してます。バージョンが新しくなるにつれて「FLスタジオ」のような要素も入ってきております。



DTMは、曲が出来上がっても、1人でヘッドホンでミキシングの調整を行いつつ、ときにヘッドホンを外しスピーカーで流すと。寂しいですよ。そうでもしないと、楽曲を客観視できないんですよ。いやぁ、どうも自分の性格が音量の調整でなかなか納得がいかなくて、いつも朝を迎えるんですね。昔は音割れに悩まされていました。今も、結局はミキシングですね笑



近々、アルバムをこのブログ上で公開しますが、その前にこれも以前リリースした楽曲と別版を公開したいと思います。

神の子 kid

神の子 Kid(Hi_Lo Mix)


神の子 kidはサンプリング系の楽曲です。私のモットーは、ふざけるには徹底的に真面目にふざける。ということで、(Hi_Lo Mix)は徹底的に上下極端そして、スライス。これですよ・・・。

結局、音質も気になってたのでサウンドクラウドのアカウントを作ることにしました。

こちらがアカウントになります。(アーティストネーム:WΔlKM∀Nに直接タップ・クリックしていただくと、リンクして繋がっていると思うので、違うトラックなど聞くことができるかと思います。)



新しいものができたら、逐一、こちらでばんばんあげていこうかと思います。では。


ダンス・エレクトロニカランキング



エレクトロニカ系をやるにはまず、あったら安心。FLスタジオ。




[現代語版]新解釈四字熟語

四字熟語をさらにコンプリート


言葉は生き物だ。生き物であるから、時代が変わるにつれて、意味も変われば使われなくなってくる。そこで、ここでは新しく現代版に新たに四字熟語を持ち込みコンプリートをしていくことにする。(不定期開催)


    今回扱う四字熟語

  • 言語道断

  • 四面楚歌

  • 支離滅裂

  • 八方美人

  • 八方塞がり



言語道断

本多平直衆議院議員。

四面楚歌

空気の読めない上司と距離感が空いてしまった、冷たい視線と心の壁の総称。島流しにあったあとの初の支店、支社または違う課に出向いた際に挨拶や自己紹介をしたらずっと周囲がドライだった現場。

支離滅裂

あなたのお尻が既にはち切れるほどヤバい状態。

八方美人

キャバ、ホストなどで、これから新しいお店に入る時への期待感を表すときのたとえ。

八方塞がり<四字熟語ではないが>

八方美人の逆の意味。全てのキャストと出会ったが、期待以下であったこと。または、会計時に散在してしまってキャッシュが底を突くこと。


とりあえず、今回のコンプリートはここまで。また何か気になったらどんどんコンプリートしていくのでそのつもりで!


人文ランキング



とりあえず、「新明解」シリーズはめちゃくちゃ本格的です。でも、どっぷり浸かりたいなら「新明解」です。



お子様に買わないと確実に「ドラえも〜ん」って泣きついてくるタイプのほうですね・・・。

まんきつ

プロフィール

WΔlKM∀N

Author:WΔlKM∀N
趣味である、鉄道・バスでの旅ルートから歴史,WWEや洋楽情報などを紹介しております。
小ネタブログを開設しました。ご覧くださいね!
時事ネタニュー速
WWEに特化したブログを新設しました
WWECHANNEL
サウンドクラウドを始めました
WΔlKM∀N

切手などのコレクションに!

管理人おすすめサイト

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR